女医 診察室 不思議 秘密 官能 美容整形 診療内科 超能力 謎の声 などの妄想小説です^^。




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は~い、ご無沙汰です。遊佐先生聴診器です。
オマエは引っ込んでろ。折角エッチな展開になってきたのにって!。
ええ、私は遊佐先生を身を呈して守りますよ。じゃなくって。

第3話でボクこと聴診器は物語には何の関係もないと言ったんだけどさぁ。
ココだけの話、勘のいい読者のみんなはわかっているかもだけど、どうやらこのお話。
アイテムが重要、、、もとい、アイテムも重要らしい事がわかってきたぞ!。

え?。オマエがうるさがられない為に言っているんだろうって?。
ちゃうちゃう、心外で失敬な!。

じゃぁ、何故ボクは遊佐先生をひっくり返すくらいの力強いチカラで部屋の中の方に引っ張られたのさ。
多分、ボクが思うには、ボクのようなアイテムもこの話の展開に何か関係あるんだよ。

え?まだ信じられない?。
じゃぁ、照明落としてみ。

ボク、、、ぼんやりと光り輝いているだろう。

え?蛍光塗料つけてあるんだろうって?w。
君も信じられないヒトだねぇ。遊佐先生聴診器だよ、ボクは。先生が大事な商売道具にそんな変なもん塗るわけ無いじゃん。

それよりもいい情報を教えてあげようか?。
ボクにはこの部屋に入った時から、何か別の2つのアイテムからのが聞こえるんだよ。
ひとつは綺麗なメロディを出すようなヤツ、もうひとつは、物静か。でもご主人を守ろうと必死になっているらしいけど、邪悪な雰囲気も感じる。

え?。どうしてボクが君なんかに情報を教えるのかって?。

それは、、、作者がそう書け、、、えっと、御免、それは言えない。
またおしゃべりが過ぎたらしい。じゃぁ、この後、遊佐先生はいいモノを見るよ~楽しみだねぇ、診察^^。
ボクもきっと大活躍さ。
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