女医 診察室 不思議 秘密 官能 美容整形 診療内科 超能力 謎の声 などの妄想小説です^^。




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は~い、聴診器です。
ご無沙汰してるね!。

え、お前ジャマ?。そんなぁ~、せっかくいい「」聞いたのにさぁ。
知りたくない?じゃぁ、いいっかなぁ~。

え?知りたい?、そうこなくっちゃ。

ボクの「能力」は聞くこと。もちろん先生の診察でもだけれど、そんなことじゃなくって。
あの、前はよく聞こえなかった「」が今日ははっきりと聞こえたんだ。
そう、あれは、TOMOのお守りの

「「能力」により今、時空のが開きましたがまだ不安定です。」と。
そしてしばらく間をおいて、「はい、また連絡しますご主人様。」と

相手のまではわからなかったけど、あれは何かどこかに連絡をしているね。
アイツは先生たちにとってあまり好ましからざるアイテムかもしれないよ。
みんな、アイツがどんなヤツなのか知らないか?。
TOMOちゃんが自分で買ったものではないようだけど。
アイツの主人はTOMOちゃんじゃない、他に誰かいるんだってね。

それよりも、ってことは、何かが通るんだよね。
そして、そのを使いたい誰かがいるんだよね。

ボクは遊佐先生の味方さ、でもボクの「」は先生には届かない。危険はないのかなぁ。心配だなぁ。
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