女医 診察室 不思議 秘密 官能 美容整形 診療内科 超能力 謎の声 などの妄想小説です^^。




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は~い、ボク遊佐先生聴診器
く、苦しい、、、先生、握り締めないで。。。

ふぅ。

って、違うんだよ、また「」が聞こえたんだよ。

さっきの「」とは違うなんだ。それも聞こえるか聞こえないか位の小さなで。多分、、、

能力」を一緒に引き出しましょう!

って言ってたような気がする。う~ん、ボクの感情まで高ぶってきたじゃない。
最近、ボクもなんだか進化しているような気がするんだ。

え?オマエは物じゃないかって。

じゃぁ、その物としゃべっているオマエは一体なんなんだよw。
そこは突っ込む所じゃないぞ!。
なんてノリ突っ込みはやめてと。

だからさぁ、無理やり話を戻すけど。
ボクにも「」が聞こえるんだよ。遊佐先生には聞こえていないが。なんでわかるのって?。
だ~か~ら~。ボクは遊佐先生が考えている事、すべてわかるんだって。

もっとも、遊佐先生とは仕事でしかご一緒しないから、プライベートまでは知らないんだけどね。
エッチィ?何言ってるのw。ボクは物だよw。そんな陳腐な感情は持ち合わせていないさ!。
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コメント
この記事へのコメント
一話から読みました(^o^)/
どのような展開になるか読めませんが、医者(聴診器?)が能力者ってのはいいですね!
偶然にもボクも能力者な半コメディ話しを書きだしたとこです(^-^)V
2007/09/03(月) 10:54 | URL | 三文 #SMI05cg.[ 編集]
ありがとうございます。初のコメント嬉しいです。超能力的なことって憧れますよね~w。

これからもお互いにがんばりましょう~。
2007/09/06(木) 00:28 | URL | 管理人 なこゆさ #-[ 編集]
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